はじめまして。ずーみんです
私は、人前に出るのが得意ではありません。 どちらかというと影にいて、誰かを支えているほうが好きです。
そんな私が、会社員を続けながら、AIの仲間たちと小さな会社をつくりました。 秘書がいて、私の判断軸を映す分身がいて、調査・検品・安全の専門家が8人。 夜、やりたいことを話すと、それが形になっていきます。
下の棚に並んでいるのは、その一例です。 アプリも、ゲームも、マンガも、動画も——ぜんぶ、 「誰かのやりたいことが輝くお手伝い」の実物です。
私がいちばん好きなのは、前に立つことではなく、 相手の方が自分のやりたいことでどんどん輝いていく、そのお手伝いをすることです。 だからこの棚は「見てほしい」ものというより、 「あなたのやりたいことにも、たぶん使えます」の見本帳だと思ってください。




















